SpecWithCode無料・ソース公開
SpecWithCodeをダウンロード
「スペック・ウィズ・コード」と読むSpecWithCodeは、AIコーディングエージェントを1つのワークスペースにまとめます。
Claude Code, Codex, Cursor, Gemini CLIほか6件を、お使いのマシンと契約中のサブスクリプションで動かせる、1つの無料アプリ。
SpecWithCode 1.0.191、SpecWithCode-arm64.dmg、162 MB。 Apple silicon、macOS 13以降。 リリースノート · SHA256SUMS
Apple Developer IDで署名され、Appleの公証を受けています。 ダウンロードは、プロジェクトのGitHubリリースから直接提供されます。

WindowsとLinux
x64とarm64のWindows 10/11、およびx64とarm64のLinux(glibc)向けのSpecWithCode 1.0.191。インストーラーはまだコード署名されていません。ライブプロバイダーやネイティブ機能がmacOSと同等であることは確認できておらず、WindowsとLinuxのデスクトップ版はMac版より遅れる場合があります。 リリースノート · SHA256SUMS
- どのファイルかほとんどのWindows PCとLinuxマシンはx64です。Snapdragon搭載のWindowsノートPCやArmのLinuxマシンなど、Armデバイスにはarm64を選んでください。Linuxで
uname -mを実行すると、Armではaarch64、x64ではx86_64と表示されます。 - Windows
SpecWithCode-1.0.191-x64.exeを実行します。ArmではSpecWithCode-1.0.191-arm64.exeです。インストールは現在のユーザーのみで、管理者権限の確認は出ません。インストーラーはまだコード署名されていないため、初回はSmartScreenにWindows によって PC が保護されましたと表示されます。詳細情報を選び、続けて実行を選んでください。 - DebianとUbuntu
sudo apt install ./SpecWithCode-1.0.191-amd64.deb(x64)またはsudo apt install ./SpecWithCode-1.0.191-arm64.deb(arm64)で、メニュー項目つきでアプリをインストールできます。 - その他のLinuxお使いのアーキテクチャ用のAppImageに
chmod +xで実行権限を付けて起動します。アプリにはglibcベースのディストリビューションが必要です。 - Linuxサーバーデスクトップのないマシンでは、リリースの
studio-1.0.191-linux-x64またはlinux-arm64アーカイブからサーバーをワーカーとして実行します。Linuxワーカーをご覧ください。 - 違いコンピューター操作(Computer use)はMacの画面を操作する機能で、macOS専用です。WindowsとLinuxでも、アプリは新しいリリースから自動で更新されます。.debの更新ではパスワードを求められます。
Macに3ステップでインストール
最近のMacなら約1分。初回起動前の設定は不要です。
- .dmgをダウンロード「Mac版をダウンロード」をクリックすると、このページに記載のリリースから
SpecWithCode-arm64.dmgを入手できます。 - SpecWithCodeを「アプリケーション」へドラッグ.dmgを開き、アプリを「アプリケーション」にドラッグします。Apple Developer IDで署名され公証済みのため、セキュリティの例外設定なしで開けます。
- 開いてプロバイダーを追加アプリがローカルサービスを自動で起動します。Claude CodeやCodexなど、お使いのコーディングエージェントにサインインして、最初のスレッドを始めましょう。
インストール後に
最初の1時間に役立つ短い動画とガイド。
- 最初のタスクを実行プロジェクト、スレッド、マシンを紹介する短い動画チュートリアルがあります。エージェントごとの最初のタスク動画は、再収録中です。
- 使用上限を待たないあるプロバイダーが上限に達しても、同じスレッドがコンテキストごと別のプロバイダーで続きます。プロバイダーが上限に達しても作業を続けるをご覧ください。
- エージェントにChromeを使わせるChrome Web Storeから無料のSpecWithCode拡張機能を追加し、「設定 › Chrome」でペアリングします。以後、エージェントはあなたのChromeの中で、見えるタブグループ内で作業します。
- 別のマシンを追加SpecWithCode Connect経由で、2台目のMacやLinuxワーカーを追加できます。2台目のマシンを追加するをご覧ください。
ダウンロードに関する質問
SpecWithCodeは無料ですか?
はい。SpecWithCodeは無料です。ローカルで使うだけならSpecWithCodeのアカウントは不要です。プロバイダーのサブスクリプションやAPIキーはご自身のものを使い、プロバイダーの料金は直接お支払いいただきます。
どのMacで動きますか?
macOS 13以降のApple silicon搭載Mac(M1以降)です。Intel Macには対応していません。
WindowsやLinux向けのダウンロードはありますか?
はい。SpecWithCode 1.0.191には、x64とarm64のWindows 10/11用インストーラーと、glibcベースのディストリビューション向けにx64とarm64のLinux用AppImageと.debがあります。Windowsのインストーラーはまだコード署名されていないため、初回実行時に確認を求められます。コンピューター操作(Computer use)はmacOS専用です。
ダウンロードは安全ですか?
すべてのリリースはGitHub Actionsでビルドされます。Mac版アプリはApple Developer IDで署名され、Appleの公証を受けています。WindowsのインストーラーとLinuxのAppImage・.debはまだコード署名されていません。各リリースで公開しているSHA256SUMS-windows-linuxファイルと照合してください。Mac版のダウンロードには専用のSHA256SUMSファイルがあります。
SpecWithCodeはどう更新しますか?
SpecWithCodeのGitHubリリースから最新の.dmgをダウンロードし、「アプリケーション」内のアプリを置き換えてください。マシン上のサーバーがアプリより古い場合は、会話内と「設定 › 接続」に更新のお知らせが表示されます。
あなたのコンピューターにSpecWithCodeを
無料・ソース公開・アカウント不要。Apple silicon搭載のmacOS、Windows 10/11(x64またはarm64)、Linux(x64またはarm64)から選べます。