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料金すべての開発者とチームに無料

あらゆるコーディングエージェントを1つのワークスペースに。誰でも無料。

SpecWithCodeは、Claude Code、Codex、Cursorなどを並べて動かし、使用上限に達したら次のエージェントへタスクをハンドオフします。サブスクリプションはご自身のものをそのまま使えます。

すでに契約中のエージェントで動作

SpecWithCodeのスレッドパネル:Claude CodeスレッドとCodexスレッドが並んで作業中
実際のキャプチャ・SpecWithCodeアプリのウィンドウ、2026年10月27日
  • 別のエージェントがタスクを完了

    上限に到達?Claude Codeが使用上限に近づくと、仕様と進捗がCodexや次に使うツールへハンドオフされます。

  • AIプランへの上乗せなし

    エージェントは、すでに契約中のClaude、Codex、Gemini、Cursorのプランで動きます。トークンの再販は一切しません。

  • シート課金も実行課金もなし

    一人でもチーム全員でも。エージェント数、シート数、時間数は一切カウントしません。ご自身でペアリングしたマシンは無制限です。

図はイメージです。

ファウンダー受付中

先着300アカウントは、10台まで無料

Connectでマシンをリンクすると、アカウントに次のファウンダー枠が付与されます。どこからでも3台ではなく10台まで接続でき、ファウンダー番号も付きます。フォームもカードも不要で、枠はずっとあなたのものです。

最初のマシンをリンク

ファウンダー

$0ファウンダー枠。アカウントに紐づいてずっと有効先着300名

Connectで最初にマシンをリンクした先着300アカウント。申込フォームはなく、リンクした時点で枠が付与されます。

  • 無料プランのすべて
  • Connectマシンが3台ではなく10台
  • アカウントにファウンダー番号
  • 10台を超える場合はご相談ください。上限を引き上げます
ファウンダー枠を獲得

Pro

$20月額、アカウントごとウェイトリスト

多数のマシンを動かす方や、プライベートスキルを共有したい方向け。提供開始まで課金されません。

  • Connectマシン無制限
  • ホスティングとバージョン管理つきのプライベートスキル
  • スキルの全バージョンをセキュリティスキャン
  • SpecWithCodeアカウントで請求
ウェイトリストに登録

チーム

個別見積もり年間契約

導入の伴走、サポート窓口、監査記録を求める2〜10名のチーム向け。

  • チーム全体のセットアップ
  • 担当エンジニア、応答時間は契約で明記
  • 誰が何を実行したかを証跡つきで監査エクスポート
  • SSO、ポリシー、セルフホストのレジストリは、ご要件に合わせて設計
チームプランを見る

創設チームパイロット:$990で、2〜10名のチームを2週間で移行

2〜10名のチーム向け。5枠限定。お客様のリポジトリでハンドオフ訓練に失敗した場合、料金は発生しません。

パイロットに申し込む
  1. 1日目

    リポジトリと作業を選ぶ

  2. 2〜5日目

    レビュー用ブランチでSpecWeaveを導入

  3. 6〜9日目

    共有プロンプトをスキルに

  4. 10日目

    実地訓練:Claudeが上限に達し、Codexが完了させる

よくある質問

ずっと無料ですか?

はい。アプリ、CLI、お使いのマシンでのエージェント実行は、開発者1人でもチーム全体でも無料のままです。有料プランで追加されるのは、運用コストのかかるもの(ホスト型リレーの容量、ホスト型のプライベートスキル)とサポートだけです。

何台のマシンを接続できますか?

Connect(どこからでも、スマートフォンからでもマシンに届くホスト型リレー)には、3台が含まれます。ファウンダーは10台で、Proでは上限がなくなります。ローカルネットワークやSSH経由の直接接続は、台数に数えません。Connectのしくみ。

ファウンダーになるには?

SpecWithCodeでConnectにサインインし、マシンをリンクしてください。最初にリンクした300アカウントに、ファウンダー番号と10台分の枠が、リンク時に付与されます。枠はアカウントに紐づいて期限はなく、のちにProが始まっても失われません。

チームは何に対して支払うのですか?

2〜10名のチームのセットアップ、応答時間つきのサポート、監査エクスポートやSSOといった管理機能です。Proは、1アカウント向けのホスト型プライベートスキルとConnectマシン無制限をカバーします。

コードはどこに送られますか?

新たな送り先はありません。仕様とハンドオフはリポジトリ内のファイルで、エージェントはご自身のマシンとサブスクリプションで動きます。

自動ハンドオフのしくみは?

specweave auto-handoff onを実行すると、使用枠の90%、またはご指定の地点でハンドオフします。次のツールがspecweave pickupを実行します。詳細。

SpecWithCodeはもう使えますか?

アーリーアクセスで、macOS(Apple silicon)、Windows 10/11、Linux(x64とarm64)向けのダウンロードを提供しています。SpecWeave CLIは、npm install -g specweaveですべての環境で動作します。

支払い方法は?

現在有料なのはパイロットのみで、開始日が決まり次第、請求書を発行します。チーム契約は年次で請求します。Proは、提供開始時にSpecWithCodeアカウントでカード請求となります。ウェイトリストの方は、それまで課金されません。

誰でも無料。チームに必要なときはサポートも

SpecWithCodeをダウンロードチーム導入のご相談