無料
$0ずっと無料。すべての開発者とチームに
SpecWithCodeアプリとSpecWeave CLI。アプリにこちらのアカウントは不要です。
- Claude Code、Codex、Grok、Gemini CLI、Cursorを1つのワークスペースで
- 使用上限で止まる前の自動ハンドオフ
- Connect:どこからでも3台のマシンと、スマートフォンにアクセス
- ローカルネットワークとSSH経由は、台数に数えません
料金すべての開発者とチームに無料
SpecWithCodeは、Claude Code、Codex、Cursorなどを並べて動かし、使用上限に達したら次のエージェントへタスクをハンドオフします。サブスクリプションはご自身のものをそのまま使えます。
すでに契約中のエージェントで動作

上限に到達?Claude Codeが使用上限に近づくと、仕様と進捗がCodexや次に使うツールへハンドオフされます。
エージェントは、すでに契約中のClaude、Codex、Gemini、Cursorのプランで動きます。トークンの再販は一切しません。
一人でもチーム全員でも。エージェント数、シート数、時間数は一切カウントしません。ご自身でペアリングしたマシンは無制限です。
図はイメージです。
ファウンダー受付中
Connectでマシンをリンクすると、アカウントに次のファウンダー枠が付与されます。どこからでも3台ではなく10台まで接続でき、ファウンダー番号も付きます。フォームもカードも不要で、枠はずっとあなたのものです。
最初のマシンをリンク300ファウンダー枠
Connectリレーのライブ集計。
$0ずっと無料。すべての開発者とチームに
SpecWithCodeアプリとSpecWeave CLI。アプリにこちらのアカウントは不要です。
$0ファウンダー枠。アカウントに紐づいてずっと有効先着300名
Connectで最初にマシンをリンクした先着300アカウント。申込フォームはなく、リンクした時点で枠が付与されます。
$20月額、アカウントごとウェイトリスト
多数のマシンを動かす方や、プライベートスキルを共有したい方向け。提供開始まで課金されません。
個別見積もり年間契約
導入の伴走、サポート窓口、監査記録を求める2〜10名のチーム向け。
2〜10名のチーム向け。5枠限定。お客様のリポジトリでハンドオフ訓練に失敗した場合、料金は発生しません。
1日目
リポジトリと作業を選ぶ
2〜5日目
レビュー用ブランチでSpecWeaveを導入
6〜9日目
共有プロンプトをスキルに
10日目
実地訓練:Claudeが上限に達し、Codexが完了させる
はい。アプリ、CLI、お使いのマシンでのエージェント実行は、開発者1人でもチーム全体でも無料のままです。有料プランで追加されるのは、運用コストのかかるもの(ホスト型リレーの容量、ホスト型のプライベートスキル)とサポートだけです。
Connect(どこからでも、スマートフォンからでもマシンに届くホスト型リレー)には、3台が含まれます。ファウンダーは10台で、Proでは上限がなくなります。ローカルネットワークやSSH経由の直接接続は、台数に数えません。Connectのしくみ。
SpecWithCodeでConnectにサインインし、マシンをリンクしてください。最初にリンクした300アカウントに、ファウンダー番号と10台分の枠が、リンク時に付与されます。枠はアカウントに紐づいて期限はなく、のちにProが始まっても失われません。
2〜10名のチームのセットアップ、応答時間つきのサポート、監査エクスポートやSSOといった管理機能です。Proは、1アカウント向けのホスト型プライベートスキルとConnectマシン無制限をカバーします。
新たな送り先はありません。仕様とハンドオフはリポジトリ内のファイルで、エージェントはご自身のマシンとサブスクリプションで動きます。
specweave auto-handoff onを実行すると、使用枠の90%、またはご指定の地点でハンドオフします。次のツールがspecweave pickupを実行します。詳細。
アーリーアクセスで、macOS(Apple silicon)、Windows 10/11、Linux(x64とarm64)向けのダウンロードを提供しています。SpecWeave CLIは、npm install -g specweaveですべての環境で動作します。
現在有料なのはパイロットのみで、開始日が決まり次第、請求書を発行します。チーム契約は年次で請求します。Proは、提供開始時にSpecWithCodeアカウントでカード請求となります。ウェイトリストの方は、それまで課金されません。